最近は魅力重視になり、家臣の育て方も考えるようになってきました。
狩りとか週刊かわら版の「凶変の冥宮」や「九州三国志」では火力重視、長篠の戦いや合戦武将対人では魅力重視と分けている感じです。

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まず火力重視の家臣、Lv60陰陽道ですね。
耐久力・知力10振り、土属性70回・生命力60回・知力20回訓練です。
うまく訓練できれば土属性640いきそう、他の属性はLv60で213。

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魅力重視の家臣、Lv60古神典ですが特化はご自由に。
魅力10・耐久力8振り・知力1振り、魅力70回・土属性60回・生命力20回訓練です。
ポイントはやっぱり魅力680目指せるところ、あと神職は何気に土属性と風属性なら陰陽師と成長の伸びが一緒なので、魅力上げたい場合は適任だと思います。

この家臣は生命重視にしてませんが、成長過程の陰陽道であれば魅力・土属性・生命力をそれぞれ50回訓練するなど、調整するのもありですね。

陰陽道は高火力が売りなので、属性を上げてガッツリダメージを与えたいところですが、時代の流れと共に魅力が重要になってきています。上げたいステが知力・魅力・属性ときついですが、覚醒が育ってくれば知力はかなり上がるので頑張りましょう!

陰陽道の生産技能で、入魂とは別に属性のみ+20上げられる!とかあれば…と妄想しちゃったり、贅沢かもしれませんが、ボスによって魅力と属性を調節していく感じですかねー