お久しぶりの生です。
年が明けてからすっかり更新していませんでした
最近は陰陽道に戻って、また乱世の覚醒や恩賞奉行の覚醒を貯め込んでいます。

さてさて、今回は知人に誘われて山崎の戦いの最後「決死明智光秀」を演舞で挑戦しました。
陰陽道で行きたい!のは山々だけど、構成上かなり縛られるのがキツイですね。
相手の構成は、1光秀 2進士 3溝尾 4忍者 5陰陽師 6傾奇者 7僧。
とにかく耐性低下が酷くて、あっという間に術狩りされます。

演舞の立ち回りはアタをしつつ、全体看破と痺れ切りです。
とりあえず守護持ちの進士から削って、陰陽の準備術を痺れ切りで止める作戦。
進士の生命が半分を切ったら、僧の完全回復準備を必ず止め。
陰陽の星辰法は最悪放置して、準備になったら止めて付与の自然消滅を狙います。
進士が落ちたら即光秀が蘇生の秘薬を使うので、蘇生不可技能は必須ですね。

進士が落ちて蘇生不可にしたら、次は溝尾狙い。
溝尾は闘魂持ちの一掃手裏剣が怖いので、一気に倒さないと逆にピンチになります。

溝尾を落として2体減ると、光秀が沈黙の霧を多様するので、ここは後光菩薩で対処。
仮に沈黙の霧を食らって陰陽が星辰法を使っても、快刀乱麻で対処できるので冷静に。
相手の傾奇は激戦の謡・参を維持してくるので、物理アタは逆に利用するといいですね。

Nol130212001
何とか倒せました!報酬は「紅緋の神秘石」と「鈴蘭の指輪」。
ステは耐74魅28と盾鍛冶向きですが、反対ならば・・・と言うのは欲ですね。
演舞アタはかなりいいですが、責任重大でした!

メモ:四象がフラットの時、相手の傾奇は「旋風の舞」を使用して槌効果を付与します。
こちらが他の四象を上げると、向こうもそれに対応した舞を使用してきました。
土なら雷鼓の舞、水なら白霜の舞(ちと曖昧)、火は未確認。
来週できたら火で確認してみようと思います。